TOHOシネマズ日比谷
TOHOシネマズ日比谷は、千代田区の東京ミッドタウン日比谷に位置する、大規模な映画館です。最新の映像技術を完備しており、IMAXやTCXといった上映システムをご利用いただけます。 快適な座席と、充実した飲食サービスが魅力です。
この映画館は、13スクリーン、約2,800席という圧倒的なキャパシティを誇ります。最先端の設備に加え、多様な映画のラインナップと、ショッピングや食事へのアクセスも容易な立地が強みです。
の特徴とサービス: TOHOシネマズ日比谷
サービス オプション
- 実店舗の営業
特徴
- 3D 映画
バリアフリー
- 車椅子対応のトイレ
- 車椅子対応の駐車場
- 車椅子対応の入り口
サービス
- 食べ物
設備
- トイレ
決済方法
- au PAY
- d払い
- NFC モバイル決済
- PayPay
- Vマネー
- クレジットカード
- デビットカード
- 楽天ペイ
- 交通系 IC カード
子供
- 子ども向き
顧客レビュー
TOHOシネマズ日比谷 評価は 4.3 ~から 5 に基づいて 3916 レビュー Googleで
TOHOシネマズ日比谷は、東京ミッドタウン日比谷4階に位置する、都内でも屈指のハイクオリティ映画館です。 館内は洗練されたデザインで、天井が高く開放感のあるロビーが印象的。 IMAXやTCXなどの最新上映システムを完備し、迫力ある映像と臨場感あふれる音響で映画の世界に引き込まれます。 座席は広めでゆったりしており、カップルシートやプレミアムシートも人気。 スタッフの対応も丁寧で、全体的に清潔感があり快適に過ごせます。 ショッピングやディナーのついでにも立ち寄りやすく、大人が上質な時間を楽しめる映画館です。
東京ミッドタウン日比谷の4階にあります。 都内にあるTOHOシネマズの中でも便利な立地にあり、合計13スクリーン・約2,800席と都心にある映画館の中でも最大級の規模感です。 (スクリーン12・13は東京宝塚ビル地下2階にあります。) IMAXレーザー・Dolby-Atmosなどの最先端の上映方式が標準装備されており、より没入して映画を楽しむ事ができます。 プラス料金にはなりますが、プレミアラグジュアリーシート・プレミアボックスシートも選択できるので、長時間の上映でもくつろいで快適に映画を観ることが可能です。 今回は「劇場版 鬼滅の刃 無限城編 第一章 猗窩座再来」の公開初日に伺いました。 朝8時すぎの上映でしたが、この時間帯でも既に売店には長蛇の列ができていました。 回転は早いですがポップコーンやドリンクを購入される方は、早めに行かれることをお勧めします。 チケットはオンラインで購入しましたが、発売された瞬間にアクセスして既に1000人目でした。 その後は全く繋がらず購入できないのではと心配しましたが、30分程経つと混雑も緩和されスムーズに購入できました。 人気作品で購入したいシートなどが決まっている場合は、必ず事前にオンラインでチケットを購入してください。
よく利用させていただいています。東京ミッドタウン日比谷内にある、非常に綺麗な映画館です。 日比谷駅直結なのはもちろん、有楽町駅からも徒歩3分ほどとアクセス抜群です。昨年末にリニューアルされたばかりなので、館内は清潔感にあふれていて心地よく過ごせます。 メジャー作品だけでなく、少しマニアックな作品まで上映してくれるので、映画ファンにはたまらないラインナップです。これからも通い続けたいスポットです。
とても高級感があり、かなり広々とした映画館でした。 ポップコーンなどは券売機で発行するタイプで、購入から受け取りまで非常にスムーズでした。 ガラス張りというものあって本来の映画館のような窮屈さやガヤガヤとした雰囲気も感じませんでした(客層の影響もある?)。ソファーが多く設けられており映画前後で休息が取れるのもいいですね。 売店コーナーは普通と同じか少し小さめといった規模感でした。個人的にはもう少し品の種類を増やしてもいいのではと感じました。
TOHOシネマズ日比谷は、ミッドタウン日比谷の4階をメインとする映画館で、立地と設備のバランスがとても良いです。 東京メトロ日比谷線・都営三田線からはミッドタウン日比谷地下1階に直通できるため、天候が悪い日でもアクセスしやすいのが便利。TOHO系列なのでマイレージサービスが利用できる点も嬉しいポイントです。 プレミアムシアター・TCX・IMAX・Dolby-Atmosなど多彩なスクリーンを備えており、音響や4K映像など映像・音のクオリティにこだわりたい方には特におすすめ。臨場感があり、映画への没入感が高いです。 都内の他のTOHOシネマズと比べると、立地の影響か客層は比較的落ち着いていて、子どもは少なめな印象。待合を含むロビーはとても広く、各映画の装飾が充実しているのも好印象です。舞台挨拶や完成披露試写会の会場として使われることが多いのも納得。 フードは最近モバイルオーダーやパネル注文式に変わり、売店周りの動線がかなりスムーズになりました。上映直前でも大行列になりにくいのは助かります。 なお、スクリーン12・13は地下1階にあるため要注意。4階メインの印象で行くと、直前に地下へ移動することになる場合があります。 また、映画館の規模に対してグッズ売り場はややコンパクト。また人気施設のため入場特典が早めになくなることがある点は留意したほうがよさそうです。 総合的に、設備・音響・4K映像・空間の快適さを重視する方には満足度の高い映画館だと思います。
「サウンドオブミュージック」を観た。 1965年公開のこの作品は今年60周年。 自宅のテレビで何度か観た。 ミュージカル映画の代表作ともいえる。 ミュージカルは全く興味がないがこの作品は関心がある。 今年この作品が4Kデジタルリマスターで劇場上映されることを知り、ここTOHOシネマズ日比谷で観ることにした。 東京ミッドタウン日比谷の4階にある。 最近の映画館はこうした複合ビルの中に入っているものが多い。 かつてのように映画館単体の建物というものは少ない。 ロビーからは日比谷公園や皇居、お濠が一望できる。 大きなスクリーンで、座席数も比較的多いホールでの上映であった。席にはプレミアムシートもあったが予約が取れなかったので一般の席。それでもふかふかで、前の席との間も広く、何より前の人の頭が全く邪魔にならない。プレミアムシートでなくても十分快適である。昔の映画館とは大違い。 まあ、今はそれが当たり前なのだろうが、久しぶりの大きな映画館での最初の感想。 そして何より大スクリーンの美しく繊細な映像と迫力あるサウンド。劇中の数々の名曲と名シーンがさらに引き立つ。特に「ドレミの歌」は心にしみる。 60年前の作品とは思えない。 自宅に帰り改めてテレビで録画したものを観たが、その差は歴然であった。 昭和の時代の映画館と今の映画館の違いをしみじみ感じた。 でも館内で映画を観ながらポップコーンを食べるのはどうも気が引ける。 やはり昭和の人間である。
1人でも入りやすいのが良かったです。入口まわりの導線が分かりやすく、チケット購入から入場までがスムーズ。館内は全体的に新しさと上品さがあって、週末でもガヤガヤしすぎない印象でした。 ロビーが広く、開放感があるのが特に好みでした。東京ミッドタウン日比谷の4階にあり、ロビーからの眺めも気持ちいいので、上映前に少し早めに着いてもストレスなく過ごせます。日比谷公園を見渡せる開放的なロビーという紹介にも納得でした。  上映環境は「プレミアム感」が分かりやすいタイプで、座席の座り心地がよく、前の人の頭が気になりにくい作りなのも嬉しいところ。音も輪郭がはっきりしていて、セリフが聞き取りやすく、アクション系の作品でも迫力が出ます。大きなスクリーンで観たい派なので、プレミアムシアターのTCXのような大型スクリーンが用意されているのは強みだと思います。  この日は劇場版「鬼滅の刃」 無限列車編目的で1人鑑賞。館内には作品の掲出やフォトスポット的な雰囲気もあって、上映前後の時間も含めて楽しめました。スタッフさんの案内も淡々としつつ丁寧で、入退場の流れが詰まらないように声かけしてくれるのが好印象。清掃も行き届いていて、床や手すり、トイレまわりまできれいでした。 アクセス面も「駅直結クラス」で、雨の日や荷物がある日でもかなり楽です。日比谷・有楽町・銀座あたりから動きやすいので、観終わったあとに食事や買い物へそのまま流れるのにも向いています。大箱でスクリーン数も多く、席数もしっかりある施設なので、作品や時間帯の選択肢が多いのも助かりました。  総合的に、映画を「観るだけ」ではなく、館内の雰囲気ごと味わいたい人におすすめです。1人でも居心地がよく、また行きたくなる映画館でした。
~に関する情報 TOHOシネマズ日比谷
住所
TOHOシネマズ日比谷 に位置しています 日本、〒100-0006 東京都千代田区有楽町1丁目1−2 4F TOHOシネマズ日比谷
電話
電話番号は TOHOシネマズ日比谷 は +81 50-6868-5068
ウェブサイト
ウェブサイトの TOHOシネマズ日比谷 は hlo.tohotheater.jp/net/schedule/081/TNPI2000J01.do