とんかつ とんき 目黒本店

📍 目黒区の東京のとんかつ

6.6

目黒区の隠れ家、とんき 目黒本店は、創業80年の歴史を持つとんかつ専門店です。 独特のクリスピーな衣と、豚肉の旨味が凝縮された一品は、まさに「とんきスタイル」を体現しています。 黄金色の衣を纏ったカツは、職人技の結晶です。

カウンター席と2階席があり、店内の活気と静寂が共存する空間で、美味しいとんかつと、きめ細やかなおもてなしを堪能できます。 豚汁や漬け物など、老舗ならではの料理もおすすめです。

の特徴とサービス: とんかつ とんき 目黒本店

サービス オプション

  • 実店舗の営業
  • テイクアウト
  • イートイン

人気

  • ランチに人気
  • ディナーに人気
  • 一人での食事

サービス

  • アルコール飲料
  • ビール

食事

  • ランチ
  • ディナー
  • カウンターで食事できるお店
  • テーブル サービス

設備

  • トイレ
  • 併設バー

雰囲気

  • 静か
  • 落ち着く

客層

  • 旅行者に人気

プラン

  • 予約可
  • 待ち時間

決済方法

  • PayPay
  • クレジットカード

駐車場

  • 有料の路上駐車場
  • 有料駐車場

とんかつ とんき 目黒本店 は10名中6位です 東京のとんかつ

顧客レビュー

★★★★★
★★★★★

とんかつ とんき 目黒本店のGoogleでの評価は5点中4.2点です(2801件以上のレビューに基づく)

井上哲哉

目黒で唯一無二の黄金衣➖白木の舞台で愛でる、揚げのエンタメ➖ 目黒駅西口から徒歩数分。暖簾をくぐると、そこは活気と静寂が共存する食の劇。「とんかつ とんき 目黒本店」。 創業から80年以上、変わらぬスタイルを貫くこの店は、多くのとんかつ好きにとっての聖地。広々とした白木のL字カウンターの中では、職人たちが無駄のない動きで調理を進める。その所作は美しく、見ているだけで酒の肴になる光景が目の前に。 注文は「ロースかつ定食」。ここのとんかつは、他とは全く違う。薄く硬めの衣は、肉にぴったりと張り付くのではなく、サクッとした殻のように肉を包み込む。パン粉が立つタイプではなく、どこかフリッターや竜田揚げを思わせる独特のクリスピーな食感。 肉は縦横にカットされており、一口サイズで食べやすい。口に運べば、香ばしい衣の香りと、豚肉の脂の甘みがダイレクトに広がる。これが「とんきスタイル」だ。 そして特筆すべきは、阿吽の呼吸で行われるサービス。キャベツやご飯が減れば、目配りの効いたスタッフがすかさずお替りを勧めてくれる。「とんかつ」という料理を、空間ごと味わう。ここには、老舗だけが持つ品格とエンターテインメントがある。 ━━ 🏠 店舗情報 ━━ ⚫︎ 店名:とんかつ とんき 目黒本店 ⚫︎ 最寄駅:目黒駅 徒歩3分 ⚫︎ 予算:¥2,000~¥2,999 ⚫︎ 住所:東京都目黒区下目黒1-1-2 ⚫︎ 営業時間:16:00 - 22:45 (火曜・第3月曜定休) ⚫︎ 席数:カウンター、2階席あり ━━ 🍽 今宵の、とんきスタイル ━━ ⚫︎ ロースかつ定食 │ 独特の薄衣と脂の甘み。縦横カットで食べやすい。 ⚫︎ ヒレかつ定食 │ 脂身が少なく、衣の香ばしさをより楽しめる。 ⚫︎ 豚汁 │ 豚肉の旨味が溶け込んだ、お替り自由の名脇役。 ━━ 💡 この一軒が特別な理由 ━━ ✔ 一般的なパン粉系とは一線を画す、クリスピーで剥がれやすい独特の衣。 ✔ 広潔な白木のカウンターで、職人の連携プレーを眺める「劇場型」スタイル。 ✔ キャベツやご飯のお替りなど、ホスピタリティ溢れる完璧な接客。 ✔ 16時開店という独自の営業時間で、早めの夕食にも対応。

井上哲哉 ☆ 5/5
脂肪遊戯

平日の訪問となります。 本店もとんかつ日和ということで私、豚貴族は意気揚々とお店へと辿り着きました。 お店の店構えからして私好みのど真ん中の佇まいをしています。 ランチ営業をされていないようで訪問にあたり私には少しばかりハードルの高いお店でありました。 1階席に通されましたが、店内は広くコの字に造られたカウンター席が印象深い雰囲気です。 メニューより豚貴族のデフォルトであるロースかつ定食をオーダー。 提供されるまでの間静かにその瞬間を待ちました。 黄金色に輝く衣を身に纏った堂々たる存在感です。 独特な衣の食感とその先に程よい弾力感のお肉が溢れ口腔内が満たされます。 みずみずしいキャベツをムシャムシャいただいていると、店員さんからおかわりを問われたのでそのお言葉に甘えました。 豚汁そして漬け物も老舗ならではの仕事を感じられました。 店員さん達はとても活気があり、お客様を常に気を配りながら動いている印象です。 心も胃袋も満たされ、改めてとんかつは人を幸せにする食べ物だと満足感に浸りながら店を後にする豚貴族でありました。 ご馳走様でした。

脂肪遊戯 ☆ 4/5
SDD Sayaka

打合せの帰りにグルメな友達に連れてって貰いました!老舗感漂う外観、中に入ると長ーいカウンター。2階もあるみたいだけど、1階カウンター席へ。カウンターの内側にはお店の方が沢山人がいたけど、みんな自分の持ち場と担当が決まっているらしく、それぞれが自分の持ち場に集中してる感じが素敵だった。 メニューはとてもシンプル! ヒレカツ定食を注文。 キャベツの千切りがめっちゃ細くて食べやすい。 途中何度もおかわりを勧められた笑 トンカツは衣がサクサク、剥がれる。定食についてる豚汁がまた激うまでした。 最後に子供だから(笑)と言ってうまい棒のお土産まで頂きました♡ 味良し、サービス最高の素敵なお店。

SDD Sayaka ☆ 5/5
TAKEHARA M

目黒の「とんかつ御三家」として名高い老舗、「とんかつとんき」。なんと創業は昭和14年だそう。 まず暖簾をくぐると、目の前に広がる大きなオープンキッチンとカウンターの構成に、胸が高まりました。 入店するとまず注文を聞かれるスタイル。ロースをお願いした後、待合席でしばらく待機。お盆ということもあり、ひっきりなしに来店があり、常に待ち席まで含めて満席状態でした。20分ほど待ち、カウンター席へと案内されると、調理の手さばきが目の前に広がり、まるで劇場のようなライブ感でした。 そこからの待ち時間は約20分ほど。揚げ油の香ばしさと、あごだしの効いた味噌汁の香りが店内に満ちて、もう空腹は限界に…というところで、ついに提供されたトンカツを頬張ると…衣はまるで唐揚げのように軽やかサクサクで、肉質は柔らかくジューシー。ご飯とだしの効いた味噌汁がおかわり自由なのも嬉しい。 さらに驚いたのはお店の方々の仕事ぶり。カウンターを囲むように待つ客の存在もしっかり把握し、絶妙なタイミングで案内してくれるテキパキさは、まさに清々しい。「ここにしかない体験」をしっかり味わわせてくれる、とんかつの名店でした。

TAKEHARA M ☆ 4/5
食太郎

今回はヒレカツ(2,500円)を注文🐖✨ ヒレカツは肉質がとても柔らかく、 脂控えめで上品な味わい😌 衣はきめ細かく均一に揚がっており、サクサクというより"カリッとした軽やかな食感。 油切れも良く、最後まで重たさを感じずに楽しめました。 付け合わせの千切りキャベツはシャキシャキ🥬 量もたっぷりで、 キャベツ&ライスどちらもおかわりOK🍚なのが嬉しいポイント! ライスとの相性も抜群で、 別添えのからしがいいアクセントに🌶️ 店内名物の温かいおもてなしと、 丁寧に揚げられたとんかつを味わえるのも魅力✨ 満足度の高い一食でした😌

食太郎 ☆ 4/5
KE KE

久々の来店、外国人の率にびっくり。日本人より多かった。 友達とヒレとロースそれぞれ注文。 お味噌汁とキャベツは食べ放題。 だけどお腹いっぱいでおかわりしなかった。 木の温もりたっぷりの厨房内とコの字型カウンターでエンターテイメントみたく中が見えて外国人には楽しい所だと思う。

KE KE ☆ 5/5
blenda 6955

いちばん好きなとんかつやさん♡ いつもヒレ♡ お腹いっぱい食べても、全く油の胃もたれがなくサイコーです。 とんかつの下に網を引いてないのに、とんかつの下がカラッとしたまま。しっとりしてません! ほんとに、さすがです。 キャベツも細くて水っぽくなく、たくさん一緒に食べたくなる感じ。たまりません。 ずっと通い続けたくなるお店です♪

blenda 6955 ☆ 5/5
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~に関する情報 とんかつ とんき 目黒本店

住所

とんかつ とんき 目黒本店 に位置しています 日本、〒153-0064 東京都目黒区下目黒1丁目1−2 とんかつ とんき 目黒本店

電話

電話番号は とんかつ とんき 目黒本店 は +81 3-3491-9928

ウェブサイト

ウェブサイトの とんかつ とんき 目黒本店 は instagram.com/tonkatsu_tonki

営業時間

月曜日: 16時00分~21時00分
火曜日: 営業時間外
水曜日: 16時00分~21時00分
木曜日: 16時00分~21時00分
金曜日: 16時00分~21時00分
土曜日: 16時00分~21時00分
日曜日: 16時00分~21時00分

お問い合わせ とんかつ とんき 目黒本店

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