六厘舎 東京ラーメンストリート店

📍 千代田区の東京のラーメン

7.5

六厘舎東京ラーメンストリート店は、千代田区の東京駅直結に位置する、長い歴史を持つ老舗ラーメン店です。駅構内の人気エリアに拠点を構え、常連客から観光客まで、幅広い層に愛されています。豚骨魚介系のスープをベースにしたつけ麺は、その繊細な味わいが特徴で、特に朝ラーメンとして人気を集めています。

カウンター席が中心で、手軽にラーメンを楽しめる環境が提供されています。様々なトッピングや麺の種類があり、自分好みの味を見つけることができます。駅からのアクセスも良く、訪れる人々を魅了し続けています。

の特徴とサービス: 六厘舎 東京ラーメンストリート店

サービス オプション

  • イートイン

人気

  • 一人での食事

サービス

  • アルコール飲料
  • ビール

食事

  • カウンターで食事できるお店
  • 座席があるお店

設備

  • 禁煙

雰囲気

  • 今っぽい

客層

  • LGBTQ フレンドリー
  • トランスジェンダー対応
  • 家族向き
  • 大学生に人気
  • 旅行者に人気

プラン

  • 待ち時間

決済方法

  • NFC モバイル決済
  • PayPay
  • 交通系 IC カード

駐車場

  • 敷地内駐車場
  • 有料の屋内駐車場
  • 有料駐車場

六厘舎 東京ラーメンストリート店 は10名中1位です 東京のラーメン

顧客レビュー

★★★★★
★★★★★

六厘舎 東京ラーメンストリート店のGoogleでの評価は5点中4.1点です(5182件以上のレビューに基づく)

のあまんくろう

"六厘舎東京駅東京ラーメンストリート" 東京駅ラーメンストリート。 17年の歴史を誇る東京駅を代表するまさにラーメンストリート。 その中でも不動の人気を誇るのが六厘舎。 常に行列をつくり、観光客からインバウンドまで、 実に沢山のキャリーケースがお店の端に固められているのが目立つ。 時刻は8:30ごろ。 そういえば朝つけめんがあったなと思い出し訪問。 この時間でもまさかの外待ちあり。驚き。 朝つけめんは通常のつけ麺に比べてあっさりと仕上げているのが特徴。 つまり、ただお値段がお得なだけではなく、朝にわざわざ食べに行く理由があるということ。 回転はかなり早く、外待ちも2分ぐらいですぐに店内へ。 カウンターは結構狭くてぎちぎち。 ちなみにテーブル席もそこまで余裕は無いので注意。 濃厚魚介豚骨つけ麺ブームの先駆け的、またお前かと言わせるまで浸透したつけ麺を朝バージョンにチューニング。 通常のつけ汁よりもさらりとしたテクスチャー。 しかし旨味はしっかりと濃厚。あくまで本質の濃厚な旨味は残しつつも出汁感を+Sることで食べ心地を軽くしている。 麺が特に旨い。 そのまま食べてもほんのりと塩気が効いていて、モチッ、ツルッの抜群食感。 朝だからかネギが沢山入っていて個人的に嬉しい。 ネギなんてなんぼあってもいいもんね。 左側のカウンター席に座っていたのだが、 電球が切れかけているのか、暗くなったり明るくなったりしている。 クラブのダンスホールみたい。いつだって大丈夫。 個人的に朝つけ麺のほうが味のバランスが絶妙なので好み。 並びも少ないし、7:30から空いているし。 ただその分つけ汁が後半薄くなってくるので、麺量は並がちょうど良いかも。 見知ったと持っていたお店でも、まだまだ新しい発見がある。 食べ歩きはこれだから止められませんね。 それではごちそうさまでした。 美味しかったです。

のあまんくろう ☆ 4/5
上田能継

六厘舎東京駅東京ラーメンストリート@東京駅 特製生七味つけめん(並)¥1350、ビール(缶)¥360 いつでも来れるとタカを括っていたらだいぶ経ってしまいました、、恥ずかしながら初訪🔰です。 平日18:20分頃、外待ち15名ほど、20分ほどの待ちで着席、そこから10分で着丼。思ったほど待ちませんでしたね。、 しっかり〆られた太麺に濃厚な豚骨魚介スープ。この系統は個人的にあまり得意じゃないんですが、、、さすがの人気店❗️麺もつけ汁もトッピングもバランス良くまとまってますね❗️ 生七味は辛味よりも山椒や柑橘系の風味が先行。まったりしたつけ汁を爽やかに味変。特製トッピングの豚ほぐし身は麺と一緒に頬張ると、焼豚とは違う贅沢感があって良いですね。肩ロース焼豚はやや強めの味付け、味玉は半熟とろりで海苔は風味の良いもの。この内容でこの金額は破格かも、、、 今度中華そばも食べてみよう、、 ごちそうさまでした😋

上田能継 ☆ 4/5
ヴォル・デ・ワンワン

六厘舎「特製生七味つけめん」特盛:行列するほどではなかった一杯 【注文】特製生七味つけめん(特盛) 1,650円 東京駅直結の六厘舎に初訪問。ロケーションの良さと知名度から、ある程度は行列前提で並びました。床には「約30分待ち」と表示されていましたが、この日は15分ほどで入店。日本人客が多く、比較的回転は早めでしたが、外国人観光客が多いタイミングだともう少し時間がかかりそうです。 肝心の「特製生七味つけめん」は、まずスープが濃厚ながらドロドロしすぎず、後味はスッと切れるタイプ。一口目で方向性がほぼ想像できてしまい、その後に大きな驚きはありませんでした。極太麺もツヤがあって見た目は良いのですが、有名つけ麺チェーンでもよく出会うタイプで、「生七味を練り込んだ特製麺」という期待ほどの香りや個性は感じられず。 分厚いチャーシューや味玉、メンマといった具材も、オーソドックスで食べやすい一方、「行列してまで食べたい」と思わせる決め手には欠ける印象です。 ロケーションと、バランスの取れたつけ汁のキレは評価しますが、正直、空いていたとしても自分はリピートしないと思います。王道スタイルの一杯を「間違いなく無難に美味しい」と楽しみたい方には向きますが、「並んででもここでしか味わえない一杯」を求めている人には物足りないかもしれません。

ヴォル・デ・ワンワン ☆ 3/5
高橋悠真

久しぶりに六厘舎のつけ麺。 今回は生七味つけ麺を注文。 ベースは言わずもがなの王道・魚介豚骨。 濃厚で粘度のあるつけ汁は、魚介の旨みと豚骨のコクがしっかり重なり、 六厘舎らしい「太くて分かりやすい美味しさ」を安定して楽しめます。 生七味を加えることで、途中から一気に表情が変わるのが面白い。 山椒の痺れと香り、スパイス感が加わり、 重くなりがちな後半もキレよく食べ進められました。 濃厚系にありがちな単調さをうまくリセットしてくれます。 麺は太くコシが強く、つけ汁との絡みも申し分なし。 王道スタイルだからこそ、ブレのなさと完成度の高さを改めて感じます。 東京ラーメンストリートという立地柄、並びやすさはありますが、 それでも「魚介豚骨つけ麺の基準」として安心して選べる一杯。 新しさよりも安定感を求める人には、やはり強いお店だと思います。

高橋悠真 ☆ 4/5
Sparrow Jack

六厘舎 東京駅東京ラーメンストリートさんに 伺い ました。JR東京駅八重洲口地下1階の、 東京ラ―メン ストリートに有ります。 平日20:50到着し、外待ち7名で 20分待って 入店出来ました。 特製生七味つけ麺¥¥1,350を頂きました。 麺は、極太ちぢれ麺でもちもちで食べ応えが 有ります。スープは、魚介豚骨の濃厚でドロッ と重みがあるのに、臭みゼロで旨味だけを 抽出したス―プで生七味の爽やかな辛みが、 アクセント。チャーシューは、ほろっと とろける肉厚系。 味玉は黄身がとろり濃厚で、スープとの相性が 抜群で美味しく。途中で、柚子粉、魚粉を 掛けて味変し、最後にス―プ割りで完食 しました。

Sparrow Jack ☆ 5/5
みきゃん大好き

東京駅八重洲口の地下1階にある東京ラーメンストリートは改札外にあるので、電車を利用しない方でも入りやすいのがいいです。 平日の開店10分前に到着しましたが、すでに20人ほど並んでいました。ただ、店内は約25席程ありスムーズに入店できました。 注文は食券制で、支払いは交通系ICか現金のみ。PayPayなどのコード決済は利用できません。 つけ麺の種類は豊富でしたが、豚骨ベースのスープは共通とのことで、今回はシンプルなつけめん(950円)に麺大盛り(150円)を注文。 海苔の上に魚粉が乗っており、見た目から食欲をそそります。スープは見た目ほど重くなく、ほどよい濃さ。もちもちの太麺がスープによく絡み、最後まで美味しくいただけました。

みきゃん大好き ☆ 5/5
いとログ 山梨を中心としたグルメブログ

もともと品川区大崎で、豚骨魚介のつけダレ×極太麺で全国区になった"行列の代名詞"。 並ぶのはダルい!…のに、なぜか心が「並べッ!!」って命令してくる。 誰だよ僕の足にリモコン付けたの😂 六厘舎って上野店 みたいにいくつか店舗があるけど、ここは東京ラーメンストリートが開業された2009年の初期メンバー店で、いまだに看板みたいな顔してる店。 看板どころか、もはや駅の臓器…って言い方は盛りすぎかよ! しかも東京駅直結。 乗り換えの合間でも、遠征のスキマでも、ブンッ!と寄れちゃう立地だろ? そして朝の時間帯は"特別仕様の朝限定つけ麺"までやってるらしい。あなた、朝からこんなつけ麺はいけるタイプ? さて問題はここから。 昔は「待つのが前提」みたいな空気だったけど、今の混雑はどんなもんだ。 あなたも一度は、ここで"待つ意味"を試したくならない?👍 ----------------------------------------- 並んでからだいたい30分、ついにドンッ! 見慣れた構図なのに、迫力だけはマンガの見開きみたいに強いんだよなァ。 茶色がかった極太麺がどっさり、横に器のつけダレ。 そこへ大葉の上に"鮮やかな緑の塊"=生七味が鎮座してて、香りがフワッと先制パンチ! 特盛を自分で選んだのは僕だが、麺の山にちょっと怯むじゃん…。 これ、箸の握力試験じゃないよな? 【つけダレ】 豚骨と鶏ガラの動物系に、鯖節あたりの魚介がズシン! 濃厚なのに甘み・酸味・旨味のバランスが取れてて、ひと口目から「これ、強いな…」ってなる。 トロミもしっかりで、麺を入れた瞬間にガツッと絡む予感しかしない。 中には食感ザクザクなメンマやチャーシュー、ネギも潜んでた。 【麺】 六厘舎らしい太縮れ麺で、噛むとムチッ! コシが強くて小麦の風味が前に出る。 水でキュッと締まってて、つけダレに入れた瞬間にもっちり感が増すんだよなァ。 ウェーブがしっかりだから、トロミのあるタレを逃がさず抱え込む感じだッ! このつけ麺の詳細レビューを読むなら 「いとログ 六厘舎 東京駅」で検索を!!(*'▽')

いとログ 山梨を中心としたグルメブログ ☆ 4/5
すべてのレビューを表示

~に関する情報 六厘舎 東京ラーメンストリート店

住所

六厘舎 東京ラーメンストリート店 に位置しています 日本、〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目9−1 東京駅一番街 B1F 東京ラーメンストリート 六厘舎 東京ラーメンストリート店 内

電話

電話番号は 六厘舎 東京ラーメンストリート店 は +81 3-3286-0166

ウェブサイト

ウェブサイトの 六厘舎 東京ラーメンストリート店 は rokurinsha.com

営業時間

月曜日: 7時30分~9時45分, 10時00分~23時00分
火曜日: 7時30分~9時45分, 10時00分~23時00分
水曜日: 7時30分~9時45分, 10時00分~23時00分
木曜日: 7時30分~9時45分, 10時00分~23時00分
金曜日: 7時30分~9時45分, 10時00分~23時00分
土曜日: 7時30分~9時45分, 10時00分~23時00分
日曜日: 7時30分~9時45分, 10時00分~23時00分

お問い合わせ 六厘舎 東京ラーメンストリート店

    類似の代替手段 六厘舎 東京ラーメンストリート店

    トップへ戻る