SUSHI TOKYO TEN 新宿店
新宿にある寿司店、SUSHI TOKYO TENは、洗練された雰囲気の中で本場の寿司を堪能できる店です。カウンター席では職人の技を間近に見ることができ、その一つ一つの丁寧な仕事に感銘を受けます。特に新鮮な素材を活かした、繊細で美しい一貫は、まさに絶品です。 季節感のあるお料理との組み合わせも素晴らしく、コース全体を通して五感に響く、記憶に残る体験を提供してくれます。
カウンターで寿司を味わいながら、熟練の職人による丁寧な仕事に見惚れながら過ごす時間は、特別なものです。素材の旨味を最大限に引き出した料理は、確かな技術と経験の賜物です。洗練された空間と、質の高い料理は、SUSHI TOKYO TENならではの魅力を存分に味わうことができます。
の特徴とサービス: SUSHI TOKYO TEN 新宿店
サービス オプション
- 実店舗の営業
- イートイン
人気
- ランチに人気
- ディナーに人気
サービス
- アルコール飲料
- ビール
- ワイン
食事
- ランチ
- ディナー
- カウンターで食事できるお店
- デザート
- 座席があるお店
- テーブル サービス
設備
- トイレ
- 併設バー
雰囲気
- 高級感あり
- 今っぽい
- 落ち着く
客層
- 旅行者に人気
プラン
- ランチの予約がおすすめのお店
- 要予約
- ディナーの予約がおすすめのお店
- 予約可
決済方法
- クレジットカード
- 交通系 IC カード
顧客レビュー
SUSHI TOKYO TEN 新宿店 評価は 3.9 ~から 5 に基づいて 1058 レビュー Googleで
平日限定ランチ(4,950円)をいただきました。 正直、これまで食べた5,000円前後の食事の中でナンバーワンかもしれません。飲み会なら一瞬で消える金額ですが、こちらは「高級なフルコースを食べた」という満足感がありました。 【コース内容】 青森県の塩を使った一番だし ガリ生姜 ぶりの握り 三陸産めかぶ いくらの松前漬け 菜の花と湯葉豆腐 さわらと真鯛の握り あおさの茶碗蒸し かんぱちとエノキの握り 鮑 炙りトロとトロの握り しじみ汁 アナゴ握りと厚焼き卵 ネギトロ巻き かんぴょう巻き 愛媛県産せとか(柑橘類) 寿司だけで終わらず、季節感のある一品料理が間に挟まる構成で、コースとしてのメリハリがあり、とても楽しかったです。 特に印象に残ったのはトロ。 歯がなくても食べられるのではと思うほど柔らかく、口に入れた瞬間にとろけました。 いくらの松前漬けも素晴らしかったです。粒が大きく存在感があり、松前漬けにありがちな強い塩味ではなく、海鮮の旨みをきちんと感じられる上品な味付け。素材の質の高さが伝わる完成度の高い一品でした。 菜の花は鰹節の香りがふわっと広がり、 湯葉豆腐はねっとりとした食感で存在感抜群。 さわらの握りは炭火で炙った香りとほのかな苦味が良いアクセントになっていました。 デザートの愛媛県産せとかも、甘みと果実の旨みがしっかり感じられ、高品質なフルーツだと分かる締めくくり。 量もしっかりあり、30代の私と60代の両親でも「まだ出てくるの?」と思うほど満足感がありました。 価格以上の価値を感じられる、完成度の高いランチでした。また伺いたいです。
カウンター席で、元気いっぱいの握り手さんの仕事を眺めながらいただきました。 最初のしじみの一番出汁は、雑味がなく滋味深い味わい。 長崎の本鮪中トロは口に入れるとすっとほどけ、脂はあるのに後味が軽い。 ブリとメジマグロのお刺身も身質がよく、それぞれの旨みの違いがはっきり感じられました。 真鯛の昆布〆は、昆布の旨みがネタにきれいに入っていて上品。 鮑のやわらか煮は驚くほど柔らかく、噛むほどに旨みが出てきます。 銀鱈の西京焼きは身がふっくらで、甘みと香ばしさのバランスが良いです。 宮城のしめ鯖は酸が強すぎず、脂の乗りも◎。 三重のさわらはねぎ醤油が主張しすぎず、魚の旨さを引き立てています。 鹿児島のかんぱち漬けはほどよい漬かり具合で、身の甘みが印象的でした。 いくらの松前漬けはプチッと弾ける食感が◎ 潰したあん肝と奈良漬けは濃厚ながら後味が重くなりすぎない組み合わせ。 甘海老の昆布〆はねっとり感が増し、牡蠣のうま煮は旨みが凝縮されています。 鮪赤身の漬けは香りがよく、大好きなネタのひとつバフンウニは磯の風味が濃厚。 煮穴子はふんわりと軽い。 玉ねぎ入りのねぎとろ巻きは食感と甘みのアクセントが面白い。 〆のかんぴょう、甘い玉子焼まで丁寧で、最後は姫の紅まどんなでさっぱり。 新芽のしょうがを使ったガリは定番の薄くスライスされたのではなく、ゴロっとしていてびっくり。 ハイボールは極薄グラスにロックアイス。 鮨屋の照明を受けて泡が上品に立ち上がるのも印象的でした。 一貫一貫の提供スピードがちょうどよく、 お腹を空かせて来店したので、そのスピードがより満足感を高めました。 ご馳走様でした。
土曜日のランチに予約で入りました。 久しぶりです。 平日は混んでいます(並べば5,000円弱だったかな?)が、土日はコースのみの税込9,900円のみということもあり予約せずともまだ入りやすそうでした。たまたまなのかな? 濃厚なシジミスープから始まり中とろ(写真撮り忘れました…)etc、写真見ていただければすごいボリュームです。 前は松前漬けでしたが、行った時は醤油いくらでした。 外国人向けとのことでしたが個人的にはこっちの方が好みでした! 塩いくらだとなおよし!笑 今の時代、なかなか塩いくら出してるとこないので、塩いくらになるとより良いかなって勝手に思っています。というか酔った勢いで直接板前さんに言ってましたが(//∇//) ボリューム的に女性の方はシャリ小でも良いのかもしれないですね。 ウニは北海道かな?惜しげもなく使ってあって美味しかったですo(^▽^)o 日本酒の辛口との相性もよくお腹一杯になりました。 女性の新人の店員さんは、不慣れな感じもありましたが元気があって何かほっこり! 隣にいた外国人の方は、ミシュラン⭐︎2より美味しかったっていうのが聞こえました(翻訳機より笑)! 常時、食べるなりうなずいたり顔を横にゆっくり振っていて美味しいんだろうなが伝わってきて何か嬉しくなりましたね。 自分の店でも何でもないですが汗 最後の方に飲むしじみ汁は、しじみの量が半端ないですが、今回も食べ切りました!笑 少し値段はりますが、店員さんの対応も好きなのでまた行きたいです!
賛否両論ありますがこの価格でこのクオリティだと充分だと思います。 インバウンド客の騒がしさや予約時間の1分単位で時間ぴったりじゃないと入れてくれない等言いたいことを上げればきりがないですが、それを考慮してもこの価格で寿司を食べれれば充分です。 お任せ一本で内容は季節ごとに微調整はされるくらいですがなんだかんだ毎シーズン行ってるのでお気に入りのお店の一つです。
NEWoMan新宿のフードコードに入っている SUSHI TOKYO TEN、新宿店。 当日でしたが予約出来て20:00に伺いました。 9,900のコースで注文しグラスの白をいただきました。 ネタがとても新鮮で数まで覚えてないですが 最後まで辿り着けなかったくらい とにかくボリュームがすごいです!笑 しじみの出汁からはじまり、焼物から椀物、 巻物、そしてにぎりもどれも美味しかったです。 色んなお店が並ぶフードコート内ですが 賑やかさはありつつも世界観がありカジュアルに 楽しめる様な雰囲気です。 とっても満腹で満たされました^_^
東京都渋谷区千駄ヶ谷5-24-55 NEWoMan 新宿 2F フードホールにある【SUSHI TOKYO TEN、 新宿店】さんにお邪魔です。 9900円のコースでオーダーしました! ◯シジミの出汁 ◯黒ムツのにぎり ◯めかぶ ◯芽生姜 ◯にぎり→水タコ、ブリ、カツオ ◯アオサ海苔の茶碗蒸し ◯にぎり→真鯛とカンパチ ◯漬物 ごぼうの醤油煮、サツマイモのレモン煮、ハリハリ漬け ◯あわびの炊き物 ◯にぎり→サワラと〆さば ◯銀ダラの西京焼き ◯にぎり→長崎県産の本鮪の赤身と大トロ ◯あん肝と奈良漬と煮タコ ◯ムラサキウニ ◯シジミの味噌汁 ◯鰻と玉 ◯ネギトロ巻き ◯長野パープルとシャインマスカット ネタも新鮮ですがともかくボリュームが凄いですね!焼き物、炊き物、巻物は3貫、にぎりも12貫程ですので、凄いボリュームです!90分制ですが90分で終わらない感じでした!笑 お腹いっぱいになるには良いですね!ご馳走様でした!
2025年4月 予約してカウンター4名で利用。 しじみのだし 真鯛の桜蒸し めかぶポン酢 太刀魚の刺身 竹生姜 初鰹の玉ねぎ醤油漬け 長崎産鮑 銀鱈西京焼き 平目の昆布締め いくらの醤油漬け 蛍烏賊 牡蠣の旨煮 縞鯵 富山の白海老 蛸の旨煮 伊勢海老 ニシン 赤身のひらづけ 中トロ 根室のばふんうに しじみの味噌汁 ねぎとろまき 厚焼き玉子 穴子 かんぴょう 小玉スイカ おまかせコース9900円のみで、外国人多め。 わりと量も多く美味しかった。満席なのも頷けた。 伊勢海老やいくら、うに、あわびなどもあり、よかった。
~に関する情報 SUSHI TOKYO TEN 新宿店
住所
SUSHI TOKYO TEN 新宿店 に位置しています 日本、〒151-0051 東京都渋谷区千駄ケ谷5丁目24−55 SUSHI TOKYO TEN 新宿店
電話
電話番号は SUSHI TOKYO TEN 新宿店 は +81 3-6274-8540
ウェブサイト
ウェブサイトの SUSHI TOKYO TEN 新宿店 は sushitokyo-ten.com
営業時間
月曜日: 11時00分~15時00分, 17時00分~23時00分
火曜日: 11時00分~15時00分, 17時00分~23時00分
水曜日: 11時00分~15時00分, 17時00分~23時00分
木曜日: 11時00分~15時00分, 17時00分~23時00分
金曜日: 11時00分~15時00分, 17時00分~23時00分
土曜日: 11時00分~15時00分, 17時00分~23時00分
日曜日: 11時00分~15時00分, 17時00分~23時00分