ひがし東京夜間救急動物医療センター
ひがし東京夜間救急動物医療センターは、江東区に位置する、24時間対応の夜間救急動物病院です。緊急時や夜間のケガ、病気に直面された際、迅速な獣医の診察を求めることができるのが特徴です。動物の痛みを軽減するための迅速な対応と、専門的な知識を持つ獣医陣による治療を提供しています。
医療センターでは、各種緊急事態に対応するため、24時間体制での診察体制を整えています。また、動物の搬送や処置を行うための設備も充実しており、お客様の不安を軽減できるよう努めています。お急ぎの際は、事前に電話で確認することをお勧めします。
の特徴とサービス: ひがし東京夜間救急動物医療センター
設備
- トイレ
プラン
- 事前予約がおすすめ
顧客レビュー
ひがし東京夜間救急動物医療センター 評価は 4.3 ~から 5 に基づいて 335 レビュー Googleで
誤食でかかりましたが、3時間待ちました。後から来た子が優先順位で先になってしまうのも分かりますが、その時に説明もなく3時間です。日付も変わってしまい…やっと呼ばれ入ってもかなり冷たいドクターで素っ気ない対応でした。高いとは思っていましたがお会計がまさかの4万5000円…。処置はものの10分くらい。愛犬もぐったりしてしまっていて…もう二度と行きません。行くてもしても他の夜間を探します。オススメしません。
うちのワンコが夜の8時半に、薄い木でできた使い捨てフォークの1部(0.5cm×5cm)を噛んで飲み込んでしまった為、慌ててこちらに電話。 院長の様な男性獣医が対応。催吐処置を相談。 誤飲した物の形状、素材、サイズを詳しく説明した上で、その時点では催吐処置をする方向の会話で終わる。 急いで支度して病院到着Pm9:15くらい。 待合室には先客は1人。 うちのワンコだけスタッフに(バックヤードに)連れて行かれ、私は待合室で待機。 ワンコが何されているか全く見えない状況で不安。。 次々と他の患者(犬)がやってくる。 診療室では、電話で応答してくれたであろう男性の声が、他の飼い主に対応。 それが終わったから、次にその先生に呼ばれるだろうと思っていたけど呼ばれず。 その男性獣医が呼ぶのは私ではなく、後から来た人。 なぜ電話対応した人がみてくれないの? 催吐処置は、飲み込んでから1時間〜3時間が理想。早ければ早い方がいいのに、もう飲み込んでから2時間たつ。。不安と苛立ち。 やっとPm10:30に名前を呼ばれたが、中に入るとワンコはおらず、若い女医さんが対応。 数年前にこちらで夜間救急で診てもらった時の 男性獣医と比べてとて、知識も少なそうだし、話していてとても不安でした、、、 嘔吐誘発する薬入れても異物は出てこず。。 もう一度誘発剤をしてみても見込みがあるかもみたいな話しだったのでお願いしたけど、 結果、異物は吐き出してくれなかった。 それからAIでも出てくる様な決まった対応(内視鏡で異物をとる方法)を勧められた。 だけど、初めて会ったこの不安しか無い獣医さんに、シニアのワンコを全身麻酔して内視鏡してもらうなんて、恐ろしくて決断出来なかった。 とりあえず連れて帰り、明日の朝にかかりつけ医に診てもらう決断をしました。 会計もとても時間がかかり、帰宅は午前0:30。 なぜ、吐かせる処置まであんなに待たされたの? なぜ、電話対応した獣医が診てくれないの? 私は電話対応してもらった人との会話で受診を決めたのに。 その上、 家に帰って深く調べたら、 今回誤飲した様な形状(割れた先など尖っている物)は、気管を傷つけてたり刺さったりする恐れがある為 『催吐処置は禁忌』と言う獣医も居ました。 バリウムを飲ませて便に促すという獣医もいました。 夜間救急は素晴らしいスキル持ちの獣医がいるものだと思っていたので、これなら一晩様子をみて、かかりつけベテラン獣医に見てもらえばよかったと、とても後悔しています。 とても納得出来ない受診でした。
先月利用しましたが、二度と行かない。 他の夜間救急が忙し過ぎて受け付けてもらえずこちらを利用しましたが、診察した男性獣医の話し方が酷い。 忙しいからか知らないが、言い方が強すぎて、こちらが話をしていても途中で遮って早く終わらせようとする。 腹が立って私も最後の方は強い言い方をしたら、やっと感じ良く話し始めた。 痛み止めを処方されたが効かず。 次の日掛かり付けの病院で診てもらったら、この痛み止めはこの子には合っていないと言われた。 飲んでいる薬も見せたんですけど。 二度と利用しない。 あと、病院内暑すぎ。暖房強くて犬も苦しそうだった。 何回か外に涼みに行くほど。他の方も暑いと言っている声が聞こえた。
うちのネコを急きょ、夜間に診ていただき助かりました。 クチコミ書くとこですが御礼を。 ありがとうございました。 電話した時も特に印象は悪くなかったです。処置状況は見えなくてわからなかったが、説明はしっかりしてくれました。 私の質問にも嫌な顔せず答えてくれました。 こちらの病院はあくまで救急処置とのことらしく、かかりつけ宛に報告書を作成して渡してくれ近々かかりつけに行くように言われました。 翌日かかりつけの病院に行き作成してくれた報告書を渡し、治療してもらい今は快方に向かってます。 夜間でも、すぐそばのコインパーキングが満車で一瞬焦った。 パーキングはまわりに複数あるが空きは少なかったように思ったが複数あるのでどこかしら空きはあるかも。
うちの猫ちゃん血尿が止まらなくて夜間にお伺いしました。電話応対の方の対応が少々冷たく感じられるかもですが、感情抜きで考えると状況をしっかり把握、対処するための対応だと思います。診ていただいた先生も親身で、いろいろしつこく質問したのにも関わらず親切で詳しく説明していただきました。出していただいたお薬を飲ませたら、朝方には血尿も少しは落ち着いていました。 それから、係の病院への連絡も抜かりなくしていただいていて(受診の翌日の朝にすでに係の病院へ連絡していただいてました。)大変助かりました。
かかりつけが時間外のため、初めて受診。 電話をしたら診てもらえる事になった。 猫の呼吸が荒く、口呼吸もしていたので とても心配で受付に着いたら、そのまま猫を預かり、どんな処置をしたのか説明のみ。 担当した獣医に何度も確認したが死に至るような状況ではないと言われ、翌日かかりつけに受診するように言われた。 帰宅してからも呼吸は荒く、朝、とても苦しんで亡くなってしまった。窒息死。。 見た目、数値だけで判断せず、口腔内を見るなり、もっと適切な処置、判断、診断があればうちの子は亡くなっていなかった。 夜間救急動物医療センターと看板をかかげているのなら、もっと確実な救急医療を提供すべきだと思う。無念の死に家族みんなわが子とのお別れが辛く、悔しくてたまらない。 どうか、この様な最悪な事にならないよう ここに受診するのはやめた方がよい。 大切なわが子を守れるのは、私達だから…。 星1つすらつける意味なし。
土曜日から、普段と違うのと平常の様子を繰り返していたのですが、翌日夕方、反応弱く、口呼吸を頻繁にするようになり、日曜日の夜ということで近場は休診か診察終了、辛うじて診察時間に間に合う所に電話すると、呼吸関係だと酸素室がある所で…と。 そうだ!ということで兼ねてから存じ上げてはいた、こちらに連絡。状況説明して、すぐに来院出来るとのことで診て頂きました。 胸水が溜まっており、心筋症による肺水腫の疑いも。 外猫生活約14年。親兄弟皆アチコチに保護された中、極度のビビリでなかなか保護できず、やっと家猫にできた2年前。 病院でも緊張MAXで、とても慎重に、2回に分けて水を抜いてくださいました。 呼吸は落ち着かず、いつ何があっても…と、気持ちがついていかない中、残りの処置をしていただく為、酸素室に入院。 明け方5時のお約束で電話を入れるまでの怖かったこと… 早朝来院し、呼吸はまだ落ち着いてはいないものの、このコの性格で家に連れて帰ることにしました。 適切で早急な処置や検査はもちろんですが、 夜の来院時、早朝退院時、高橋先生に驚くほど事細かに、とてもわかり易く説明をいただき、感謝でいっぱいです。 その後、呼吸も落ち着いており、でも1週間後に急に食欲落ち低体温、まさか…のところから、大逆転、なんと食欲も動きも体温も呼吸も、ほぼ通常に戻ってきました!年齢考えると安心できませんが、びっくりです。 あの日に受診出来たから… 高橋先生、スタッフの方々に感謝しかありません。
~に関する情報 ひがし東京夜間救急動物医療センター
住所
ひがし東京夜間救急動物医療センター に位置しています 日本、〒136-0071 東京都江東区亀戸6丁目38−11 ノビールメンテウエダ B 1F ・ウエダビル ひがし東京夜間救急動物医療センター
電話
電話番号は ひがし東京夜間救急動物医療センター は +81 3-5858-9969
ウェブサイト
ウェブサイトの ひがし東京夜間救急動物医療センター は doubutsu-yakan99.com/index.html
営業時間
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水曜日: 0時00分~8時00分, 20時00分~0時00分
木曜日: 0時00分~8時00分, 20時00分~0時00分
金曜日: 0時00分~8時00分, 20時00分~0時00分
土曜日: 0時00分~8時00分, 20時00分~0時00分
日曜日: 0時00分~8時00分, 20時00分~0時00分