Bunkamura
ブカムラは渋谷区奥渋谷に位置する、劇場として多様な公演を上演するホールです。空間の広がりと音響特性が評価されており、バレエ鑑賞からコンサート、美術展の展示まで、幅広い芸術体験を提供しています。
この劇場は、アクセスも良好で、駅からの距離も手近なため、多くの芸術鑑賞愛好家にとって魅力的な選択肢となっています。会場内には、美術展や音楽コンサートに加え、カフェやラウンジも併設され、多様なニーズに対応しています。
の特徴とサービス: Bunkamura
サービス オプション
- 実店舗の営業
バリアフリー
- 車椅子対応のトイレ
- 車椅子対応の入り口
顧客レビュー
Bunkamura 評価は 4.1 ~から 5 に基づいて 5426 レビュー Googleで
東急百貨店がなくなり建て替え中で残っている劇場 2026年2月バレエ鑑賞 天井高く反響もよくてスロープ式の客席と好きなシアターのひとつです
bialystocksのライブで訪れました。1階16列目でしたが床に傾斜がないので、前に大きな人がいると見にくいでしょうが今回はラッキーで良く見えました。大きすぎず良いホールです。
黒柳徹子さん主催の終戦記念日に合わせて開催されたハートフルコンサート35回目。東京フィルハーモニー交響楽団と加藤登紀子さんのコラボ。素晴らしかったし、やはり音響が違う。最後のボレロは圧巻。またオーケストラに来たくなった日。
「優美なるフランス」という、絵画と香水(や、櫛や化粧品の入れ物の)展示を見に行きました。 とても落ち着いていてゆったりした時の流れる場所だと思います。建物も綺麗で、美術展や音楽のコンサートなど行っている所でした。 売店には、絵画をモチーフにしたものや、ちょっとおしゃれな生活雑貨が置かれていました。 自分用にお土産にしても良いし、ちょっとしたプレゼントにもなりそうです。 ちょっとお高めそうなカフェやラウンジもあるのですが、雰囲気が素敵です。 たまたま、コロナ禍を意識して、レストランには熊さんのぬいぐるみが席に座っているなど可愛い演出もありました。 また、展示とコラボしたカクテルを出していたりするので、ついでにお茶をしても良いかもしれません。 私個人の感想ですが、渋谷と聞くと、若い人の多い町、賑やかでパワフル、といったイメージがあります。 奥渋谷?と言われるような、一本道を入ったりすればまた違った景色が広がるのも渋谷の魅力のように感じますが、この場所も、また、そういった場所のうちの一つなのかなと思ったりします。 良い意味で、澁谷のイメージを裏切るような場所だと思います。 駅からも徒歩10分以内と近く、アクセスが良いにもかかわらず、ひっそりとしていて、なかなか楽しい所です。 若者も、大人の方々にも、おすすめできるところです。
【女性の活躍が少なかった時代に、女性活躍を切り拓いたアーティスト】 4/9(日)まで渋谷のBunkamuraで開催されている 『マリー・ローランサンとモード展』 へ行ってきました。 ともに1883年に生まれた マリー・ローランサンとココ・シャネル。 ふたつの世界大戦に挟まれた 1920年代のパリという時代背景で、 女性的な美をひたすら追求したローランサンと、 男性服の素材やスポーツウェアを 女性服に取り入れたシャネル。 大戦後の自由な時代を生きる 女性たちの代表ともいえる存在だったそうです。 展示会の中では 柔らかいパステルのお色で ゆるやかな曲線の優しい絵画が 並んでいました。 以前、ある小説の中で 「綺麗なものを見ると、悩みと向き合わない時間を過ごせる。 綺麗だな。美しいな。という感情で満たされるから。」 というような一文を 読んだことがあるのですが、 悩みがあってもなくても まさに「綺麗だな」という気持ちで 満たしてくれる展示会でした。 また、私が訪れる前に 学生時代からずっと美しい表現に 魅了されているいい女.botさんが 『マリー・ローランサンとモード展』 へ訪れたことを、 ストーリーズでご投稿されていました。 その中で、写真に撮影をした時と 美術館で見るときでは 見え方が異なることに対し 「絵は色ではなく光で見るもの」 とおっしゃっていたのが 心にとても残っています。 訪れる前にお聞きできたので、 その視点で展示会へ行くと まさにその体験を私もさせてもらいました。 4/9(日)までは渋谷で、 4月16日(日) 〜 6月11日(日)には 京都で開催をされるそうなので ぜひ訪れてみてください🌸
終わってしまいましたが アニマルエキシビション良かったです。 写真も撮らせて いただきました。 2021.10.6 ポーラ美術館 「甘美なるフランス」 ヾ(((≧▽≦)))/♪♪♪きゅわわわぁーーーん!! 今までの展覧会でも 群を抜く作品が たっくさぁーんございました。 素晴らしい作品ばかりです。 流石は ポーラ美術館です。収蔵1万点からの えりすぐりの物 これを 逃せば 一生悔いますよーーん。 トップは コローの「森の中の少女」です。 写真は ネットで かっぱらいました。 ごめんちん子です。m( _ _ )m 2023.3.23 閉館は 4/9の様子です。 今は マリー・ローランサン やってまして 写真が 10枚ほど撮れますので スマホやカメラは持参すべきです。
20191104リヒテンシュタインの至宝展を妻と鑑賞。 絵は好みの画風があまりありませんでしたが、巨匠ルーベンスはさすがでした。あとアルプスの景色を描いた細密画も良かったです。 個人的には、日本・中国の壺に金属細工がされていたり、細密な絵付けが施されたティーセットが見応え十分で大満足でした。 20210919ポーラ美術館コレクション展 甘美なるフランスを妻と鑑賞。 いやぁ、西洋絵画の鑑賞はホント久しぶり。モネ・ルノワールをはじめピカソ・シャガールに至るまで、フランス絵画のシャワーを浴びることができ、とても幸せな時間を過ごしました。さらに、ガレやラリックの超絶技巧ガラス細工まで堪能できて、言うことございません!Bunkamura様ならびにポーラ美術館様、私共に喜びを与えていただき、誠にありがとうございました😄 一つだけ…入館予約のWEBシステムが、チケット購入と日時指定で分離しており煩雑です。これは是非善処していただきたいです🎫 20221023フィンランドガラスのきらめき イッタラ展を妻と鑑賞。 アート的な期待はせずに「商品のショールーム」的な感覚で臨みましたが…いやいや、木の肌そのものや暖かい光に溶けていく氷を表現したガラス作品は、まさにアート!美しかったです。失礼いたしました🙇 様々な色彩のガラスに気泡が入る琉球ガラスなどは、当社の技術をベンチマークしているんですかね? 入館料は1,600円。満足度の高い展示会でした😄 20221127妻のリクエストでマリー・クワント展に行ってきました。 マリー・クワントと言えば、花柄のロゴにブラック系の小物類くらいしかイメージがありませんでしたが、60-70年代の先端ファッションだったんですね!生地に幾分レトロ感を感じましたが、デザインは現代にも通用しそう(逆に新鮮)なアイテムがたくさんあり、特に長い黒髪のお嬢さんが似合いそうなAシェイプのワンピースが多い印象でした。 妻は一生懸命お土産を探しておりました…😅
~に関する情報 Bunkamura
住所
Bunkamura に位置しています 日本、〒150-8507 東京都渋谷区道玄坂2丁目24−1 Bunkamura
電話
電話番号は Bunkamura は +81 3-3477-9111
ウェブサイト
ウェブサイトの Bunkamura は bunkamura.co.jp